3月の目標:型に囚われすぎない。
by a_amitton
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カテゴリ:自己分析( 31 )

勉強って

『何で勉強するの?』

…何でだろう。何で勉強するんだろう。

いろんな人を、より深く理解するため?
将来の選択肢を 自分の可能性を 広げるため?
良い大学に入って、良い仕事に就いて、がっぽり稼ぐため?

きっと どれも正解。

でも、きっと どれもハズレ。


私は、何で勉強するのか 考えてみる。

『将来のため』
『卒業のため』
『教養のため』
うーん。正直 よくわからない。

でも、ひとつ言える事は、
『勉強は楽しい(少なくとも、嫌いではない)』
ということ。

小学校、中学校のときは、『なぜ』なんて考えるほど利口じゃなかった。
ただ 良い成績を取って、褒めてほしかった。
高校に入って、遊びに行事に夢中になって、楽しくて。
良い成績をとることもなくなった。

ちょっと話はそれるけど、
私に物心がついたのは、高校に入ってからだと思う。
中学校時代の記憶は、薄い。
いや、ホントに。
この辺のはなしは、また今度書こうかな。


そんな私を変えたのは、受験だ。
毎日毎日予備校に行って、勉強した。
2年間遊んでしまった遅れを取り戻そうと、とにかく必死で勉強した。
この頃の私はまさに、
『大学に入るため』
に勉強していた。

でも。
もちろんそれが最終目的ではなかった。
大学に入るのは、自分がやりたい学問を より深く学ぶためだ。
素直にそう思えた。

『私は、経営学、経済学、法学etc.がやりたいんだ!!』
そう確信させてくれたのも、受験。
『政治経済』
この科目が、私を変えた。
すごく面白い。本当に、心から、大好き。
胸を張ってそう言える科目だった。
もちろん今でも言える。

具体的に『これになりたい!!』という職業があるわけでもなく。
まぁ、やりたい学問が『経営学』だったから、
大学に入ってから、いろいろ悩めるかなーという考えもあったけど。
ただ ただ、もっともっと、学びたかった。
そのためなら、ほとんどなんだって我慢できた。

そして、その結果。
今こうして大学2年生になった。

1年生のときは、一般教養。
好きな科目はあったけど、大ざっぱすぎて 興味のない科目も多かった。
2年生になって、今学んでいるのは 実学。
『経営学』じゃなくて、『経営管理総論』や『マーケティング論』
『法学』じゃなくて、『物件法』や『会社法』
取り扱うテーマもだいぶ具体的だ。

板書とか、説明とか、教授の講義法に満足できない事も
まぁ、あるけども。
やっぱり、たのしい。




さて、私は何で勉強するのか。
ここまで書いて、わかった。

『したいから、勉強するのだ。』

うん。そうだ。
今は 学ぶ事そのものに、価値を見いだせている。
だから、勉強する。
うん。そうだ。


もちろん、これは私の場合。
誰もにこれが当てはまる事なんて、ない。



つまり、

『なぜ勉強するのか』

これに、答えはない。

だから、どれも正解。

でも、どれもハズレ。







追伸:勉強が楽しいなんて言いながら、進んでやろうとはしない、ダメダメな人間。
   そいつは 私。
   何かこう、やり始めるまでがね…やり始めたら、面白いんだけどね…
   でもでも。楽な方へ楽な方へ流れるのが人間じゃない?
   何だか眠くなっちゃうのが摂理じゃない?
  
   さーて、寝よ
       勉強しよ





たたたたたたたた 大変だぁぁ!!!
ななななななな なんか、 さ さ さ さ 303位!!!!!!
どどどどっどどどどっど どうしよ!? すげー、ありがとう!!
Danke sehr!!!
次は、恐れ多いけども…100番台目指します!!
クリックよろしく!!!!!
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by a_amitton | 2005-07-22 23:21 | 自己分析

7月の目標

私は暑いのがだいっっっっっっっっっっっっっ嫌いです。
暑いと無条件で機嫌が悪くなります。
暑いと無条件で眠くなり(現実逃避したくなり)ます。

そんな私に追い討ちをかけるかのように、
ウチの学校の教室にはほとんどクーラーが付いていません。
あり得ねー。。。


『夏が無くなれば良いのに…』

私のそんなつぶやきを聞いた母が一言。

『でも夏が無くなるとお米ができなくて困る。』

…そりゃそうだけどさ…。


ま、まぁとにかく、日本の夏は暑いもんなんです。
ぐだぐだ言ってても仕方がありません。

そこで今月の目標!

『暑さと精一杯戦う。』

とりあえず、楽しく過ごす努力ぐらいは…。

がんばろーう…。


あぁ、嫌だなぁ…。
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by a_amitton | 2005-07-01 00:00 | 自己分析

Big Bang

確かあれは、中学校の頃。
理科の授業中、先生がこんな話をしていた。

今この瞬間も、宇宙は広がっている。
では、広がるところまで広がったらどうなるのか?
広がったのと全く同じように、縮んでいくんじゃないか?
そのときは時間の流れが逆になり、
今、このときこの瞬間が、
何千年、何万年、何億年後かにもう一度再現されるかもしれないんだよ。


きっとこれは先生の仮説。現実なのかどうかはわからない。
けれど、この考え方は、私の心をとらえて離さなかった。

宇宙の限界。広がり終わり。

その後の収縮。過去の復元。

なーんか、ワクワクしない?

でも、本当に宇宙が縮み始めたとして、時間って逆流するんだろうか?


<編集中…咳止まらないぃ!!>
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by a_amitton | 2005-06-14 23:07 | 自己分析

恋 多き私。

d0006645_054621.jpgこい【恋】 コヒ
①一緒に生活できない人や亡くなった人
 に強くひかれて、切なく思うこと。
 また、そのこころ。特に、男女間の
 思慕の情。恋慕。恋愛。
②植物や土地などに寄せる思慕の情。

            『広辞苑』より
      恋明かす 恋余る 
   恋歌 恋占 恋恨む 
     恋教え鳥 恋風 恋敵 恋河 
   恋草 恋い焦がれる 
 恋衣 恋盛り 恋醒め 恋路 
      恋死に 恋知らず 恋痛し 
    恋塚 恋疲れ 恋尽くし
 恋仲 恋慰め 恋情け
        恋の坂 恋の煙 恋水 恋の端 



恋っていうのは人に対するものばかりでなく、

土地や植物に対するものも言うんですね。

『恋』とは元々、『来い』 から来ているそうです。

つまり恋とは、

「こっちに来てほしいなー、もっとそばに。」

という気持ちなんですね。






一人で寂しいとき、私はみんなに恋をする。

一人になりたいとき、私は自分に恋をする。


  「来てほしい。来ないで。」








横浜にいるとき、私は八王子に恋をする。

八王子にいるとき、私は横浜に恋をする。


  「もっと、そばに来てよ。」








桜の季節、私は秋桜の季節に恋をする。

秋桜の季節、私は桜の季節に恋をする。


  「早く来ないかな。」








恋してないとき、私は恋に恋をする。

失恋したとき、私は仕事に恋をする。


 「良い人 来ないかな。仕事がたくさん来たら 忘れられるのに。」








あぁ、恋多き私。

『恋』にまつわる言葉がこんなにたくさんあるのは、

昔も今も、みんな 恋多き私 だから なのかな。
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by a_amitton | 2005-06-05 01:59 | 自己分析

言えない言葉










『会えただけで、すごく嬉しかったよ。』











言いたくても言えない言葉

タイミングを失ってしまった言葉

うまく伝わったか不安な言葉

言わなければ良かったと後悔する言葉

感動した言葉

もやもやとして、言葉にならない言葉


…そんなものを書いてみようと、ブログを始めた。



いつのまにか 受け身体質が 現実逃避が 癖になっていて、

脳の劣化を感じていたから、

書く事で、脳が活性化するかも と思ったのも理由の一つ。


ブログを始めて、はや2ヶ月ちょっと。


…日々の中にある、忘れてしまいそうな小さな思い。

内容はどこまでも自己満足かもしれないけど、

誰かに読まれていると思えば、読みやすくしなきゃ と、

言葉にならない言葉もまとめられる。


紙に書く日記なんて、間違いなく3日も続かないけど、

誰かが読んでくれるであろうブログなら、続けられる。












こいつこんな事考えてんだなー とか、

元気そうだなー とか、

ちょっとでも何か思ったり読み取ってもらえたら、

それだけで満足です。














眠。
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by a_amitton | 2005-05-29 03:34 | 自己分析

めぐり巡る…

頭に焼き付いた場面がある。
頭の中をめぐり続ける音がある。
頭から離れない言葉がある。


あの日の思い。
あの日の母の電話。 
あの日の友の姿。




『消して リライトして』





『消して リライトして』





『消して リライトして』





『消して リライトして』









     
 …何をどうしろって??











『消して リライトして くだらない超幻想 忘れられぬ存在感を
    起死回生 リライトして 意味のない想像も 君をなす原動力  全身全霊を くれよ』









最近アジカン聴き始めました。良いね!
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by a_amitton | 2005-05-26 01:53 | 自己分析

依存

d0006645_1144139.jpg





(注)直筆です。






トランプを2枚、立てる事を考えてみる。
近すぎても、遠すぎても、うまく支えられない。
2枚が同じ強さで支え合ったとき、初めて立てる事が出来る。
でもそのバランスは危うくて、倒れるときは2枚一緒。

人は一人じゃ生きられなくて、
誰かと支え合って、生きている。
でも、過度に寄りかかることは、
自分だけでなく、
その誰かも倒してしまうんじゃないか。
そんな事を思った。

誰かを本当に必要とするならば、
誰かに本当に必要とされるならば、
ちょうど良い距離、ちょうど良いバランスで、
お互いが支え合って行かなきゃダメなんだろう。

なかなか難しいね。


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by a_amitton | 2005-05-20 01:32 | 自己分析

喝。


『僕がいなくなりゃ 誰か泣くかな 寝る前 たまに こんなバカな事とか 考えたりした』

シャ乱Qのこのフレーズが、頭から離れない。

今日バイトに行って、いつも通り、生徒と他愛もない会話をした。
『こんにちはー、調子はどう?』
目の前にいて、話しているのだけど、
どうも自分が『ここにいる』という気がしない。
前にも書いたけど、最近、自分が『ここ』にいるのかわからなくなるときがある。
思考が停止しているというか、意識が眠っているというか…ぼーっとする。

…たとえ私がいなくなっても、誰も何も困らないんだろうな。

バイトに行くと、特にそう思う。
それはもしかしたら、どこに行っても一緒かもしれない。
こう思えてしまう事は、悲しい。

そんな自分に喝。

『自分を本当に必要としてくれる人が欲しい』
よくそんな言葉を聞くけど、そんな人ってホントにいるのかなぁ?
誰かを本当に必要とするって事は、『誰か≧自分』
でも普通、人ってのは『自分>誰か』なんじゃないのか?
一人では生きて行けない事は確かだと思う。
でも、自分より人を大事にできる人なんて、いるんだろうか?
それを可能にするのが『愛』なのかもしれないけど…

家族は別として、
『あなたなしでは生きて行けない』ほど、
『愛』を注いでくれる人なんて、めったにいない。

自分がいなくたって、世の中はうまく行くだろうさ。

でも、『あなたがいなくなったら悲しい。泣いちゃう。でも生きて行ける』
って思ってくれていそうな人は、まわりにいっぱいいるよね?

だったら嘆く前に、『自分>誰か』でもいいから、
精一杯その人たちを大事にしてみたら良いんじゃないの?
いつか、この思いが双方向になって発展したら、『愛』になるんじゃないの?
そしたら、自分の存在意義も、見えてくるんじゃないの?





















なーんてね。世の中そんなに甘くないかもね。

…でもポジティブに行こう!
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by a_amitton | 2005-05-15 01:09 | 自己分析

睡魔とは何か…

『睡眠欲』
それは人間の三大欲求の一つです。
最近の子供がキレやすいのは睡眠時間が減っているからだとか、
睡眠不足はお肌に悪いだとか、
9時間以上寝ると逆に体に悪いだとか、
いろんな噂を聞きますが、
何にしろ人間にとって睡眠とは、なくてはならないものです。

『人間にとって』とすると話が大きすぎるので、
もう少しせまく、『私にとって』睡眠とは、睡魔とは何か考えてみようと思います。

私にとって睡眠とは、便利なものであり、そして怖いものでもあります。

嫌な事があったとき、もう悩みたくないとき、ヒマなとき、現実逃避したいとき…
そんなときには、睡眠は私を救ってくれます。
睡眠をとる事によって、疲れも取れて、悩んでいた自分がバカらしく思えて、
不思議と頑張ろうという気持ちになれるのです。
小さな頃からそうでした。
睡眠は、私の中に組み込まれたストレス解消法なのかもしれません。

そんな睡眠が、どうして怖いものであるのか…
それは、『永眠』という表現に気付いたから、です。
眠っている間には、夢を見ます。
しかし夢を見ている時間は少なく、それ以外の時間の記憶はありません。
『死』とは、ー自分の存在が消える事、とはー
この『それ以外の時間』が永遠に続く事なのだと、気付いたのです。

こんな事を考え始めると、寝るのが怖くなります。
朝、目覚めが訪れるという保証はどこにもないのだから。

…睡眠を『死』から引き離すものは目覚めだけれど、
目覚めた瞬間、ここが現実なのか夢なのか、わからなくなる事があります。
『夢から覚める夢』というものを、見る事もあります。
夢と現実の境が曖昧になったとき…
私は、『現実逃避したい自分』に気付きます。
そんなとき、自分の弱さがありありと見えて、怖くなります。
現実と向き合わない限りは、根本的に解決しない事はわかっているのだけど…



まとめると、
私にとって睡眠とは、ストレスや悩みを解消する便利なものであり、
『死』や現実逃避している自分に気付かせる怖いもの、なのです。

そして睡魔とは、(肉体的・生理的に襲ってくるものもいるけれど、)
現実逃避へと、死の意識へと導くもの、なのです。




私を現実逃避へと導く便利な睡魔に打ち勝つ事が、
いつか本当に、『死』へと導く怖い睡魔が迎えに来たときに、
後悔しない為にできることのひとつ…

というのは言い過ぎ。

今月の目標:睡魔に勝つ!!
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by a_amitton | 2005-05-14 23:14 | 自己分析

好きなもの

好きなものを嫌いになるのは難しい。
嫌いなものを好きになるのも、そんなに簡単じゃないけどね。
『本当に好きだと、なんで好きなのかわからないもんなんだ』って、
最近読んだ本に書いてあった。


 確かにその通り。


本当に好きなものは、何で好きかって考えてもわからんのです。
周りの環境も少なからず影響しているだろうけど、
それは、本能が選んだものなのかもしれないね。
だから人それぞれ、好きなもの、得意なものが違うんだろう。

経営学、経済学、法学…どれも私の好きなもの。

栄養学、史学、地学、デザイン、文学、環境政策、
教育学、物理学、会計学、法学、建築学、化学…

周りの人達それぞれの、いろんな好き・得意がある。


それぞれの持つ『好き』『得意』を、とても尊敬しています。
どれも私には真似できないものだからね




  それは正解も間違いもない
  代わりに約束もない
  僕たちが
  それぞれ選んだ道が続く限り





ポルノの曲の中でも私の好きな曲トップ3に入る、
『Search the best way』の歌いだしです。






あぁ、やっぱ


ポルノ最高
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by a_amitton | 2005-04-12 00:56 | 自己分析